ピンクッションにとまる小鳥の秘密任務(`・ω・´)ゞ☆

【ピンクッションのディテール】 A. 側面の下にはチロリアンテープとリボンを。/ B. 底は、麻ひもで編んで、土台に。/ C. この小鳥のアップリケには、ある大事な役割が…
←この もっちゃり した物体は…というと、糸端を始末した後に出る、毛糸の切れっ端の群れです。
にっちもさっちもブルドック(古い…。。。)な長さで、そのままでは使いようがないのだけど…ビニールに入れてとってあります。
だってだって~><たとえ100均の毛糸だろうが、まして高かったのとかって、お金かかってる一部なのに、もったいなくない?!
それに、毛糸が私の手元に来るまで関わった沢山の人たちがいて、羊さんに毛をもらったり、化繊だって貴重な資源の石油使ってたりするんだよね?!
…と、そんな理由で、貧乏臭いかもしれないけど、切れっ端も捨てられないteketekeです。。。
(まだ編める長さのあるものは、子どもの工作やプレゼントを包む時とかにも使えるかなぁ~って、この缶の中にしまってあります♪→)
しかしながら、塵も積もれば何とやらで、
そろそろだいぶたまってきたので、その毛糸の切れっ端を中身にしてピンクッションを作ってみました。
ピンクッションの上につけた赤い小鳥は、飾りの意味もあるけど、縫い針を刺すスペースにして、縫い針迷子防止にしました。
もちろん作業効率的に、縫い針がすぐみつかると良いというのもあるけれど、これをつけたのには、ある理由が……
加齢のせいかと思ったのですが、
どんどん痛みが強くなるので不安になり、
お医者さんに行きました。
そこで、レントゲンを撮ってビックリ!
もう何年も前になくしたと思った縫い針が、
Aさんにささっていて、何年もかけて血管を通り、
膝に達していたのです。
痛みは、針が膝にひっかかっていた為だったのです。
膝だったから、まだ良かったのです。
これが心臓にいっていたら…
この話、都市伝説じゃないんです。
実家の近所の方の実話で、この話を聞いてから、私、軽くトラウマってます。なんだかリアルに想像しちゃって、膝がムズムズしてしまうのです。
本人は「アッハハ~^▼^まいったな~」なんて感じで私の家族にその話しをしたそうですが…笑えないっつの(-∀ー#)・・・。。
自分に刺さってもイヤだけど、子どもにでも刺さったら…と、思うとゾッとします。こ~わ~い~~><
なので、縫い針は小鳥ちゃんにさしておいて(ちょっと可哀相だけど)、作業が終わったら、必ず本数を確認のこと!なのです~
(`・ω・´)ゞ
みなさんも、気をつけてくださいね~~☆
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、楽しいです。








帽子!
ド○えもん!
銀行強盗!

































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